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噂の怪談話2
初めまして、、、?あるいはお久しぶりです。
出来たら一週間に最低三回、投稿しようと思います。(日によって変わる呑気なやつです。)
それでは、どうぞ、、、
?? 「今はとある世界との戦争中、この国は植民地?なんだって、僕は逃げ出したんだ、学校に行ったよ。四年四組、そんなところに出くわしてしまった。そこには、真ん中に机があったんだ。そこら辺の文字の書いてある、紙、ペン、ろうそく、それと鏡、そしたら閉じ込められちゃったんだ」
丹恵 「えっ、怖~い!それで?」
李家 「それで、しばらく閉じ込められちゃったんだって、そして上から声が聞こえてきたんだっていわゆる神っていうやつ、ここから出たいなら、100人集めなさいだってさ」
丹恵 「どういうこと?」
李家 「えっとね、、、その神ってやつが、魂を回収して、願いをかなえるんだって、でも、実際は違ったのかもね。」
丹恵 「どういうこと?」
李家 「寂しかったからじゃないかなって、最近言われてるのよ」
丹恵 「へぇ~、、、でも、自分で閉じ込めておいて、願いをかなえるって、ちょっと不平等じゃない?」
李家 「願いは1つとは言っていないんだよ、100個魂あれば、その分、夢も膨らむからね」
丹恵 「なるほど、願いを増やすために、100人か、その人たちの願いを代わりに叶える系?かな」
李家 「それと、願いがかぶっちゃダメなんだって」
丹恵 「同じ願いは叶えれないってこと?」
李家 「うん、ところで話戻るんだけど、、、四年生なんて本当はないんだよ。」
丹恵 「えっと、、、どういうこと?」
李家 「そのままの意味、本当は、三年生までしかなかったのに、確認せずに入って、後から気づいたんだって」
丹恵 「それだけ急いでいた?」
李家 「そう、追われてたんだって、逃げれたのはいいけど、ある意味捕まっちゃてるね」
丹恵 「そうだね、その後は?」
その後は┄┈┈
初めまして、、、?あるいはお久しぶりです。(なんかさっき見たな?)
最近メモ書きのほうが、怪談じゃなくて、階段になっていてビビりましたw
これからも更新、頑張ります!
では、次のお話でお会いしましょう。