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噂の怪談話7
こんちわ!うりまんじゅうです。
省きます。
それではどうぞ、、、
さようなら、今までの私、君に伝えれたら十分さ
ここは、とあるいかれた世界、君、丹恵((いや、、、恵(めぐみ)と、
私、李家((いや、、、穂夏(ほなつ)と、
あの日、挑戦した。
噂の怪談話
初めはみんな好奇心。
ただの噂だって思ってた。
学校に入っていった。
知らない人が追いかけてきた。
私たちは逃げた。
1-1、一番近かったはずなのに、やたら遠くに感じた。
1-1、から、`4-4`になるのを私は見た。
その時、教室に入れた。
真ん中の机、ロウソク、50音が書かれた紙、ペン、たくさんのコイン、そして、鏡。
でも、儀式が成功すれば、生きて帰れるんだって、怖かった。
何かが足りない気がして、
ふと思った。
ほかの机の中を確かめようと、
そこには、「足りない、`ホ*@`、が」と書かれていた。
私はわかった、なので、ロッカーを探した。
そこにはあった。それが、
でも、足りなかった、人が。
だから、私たちは、逃げ切れなかった。
あと一歩だったのに
私、穂夏は一人目、家に帰りたいと思った。だから、李家、
恵、二人目、何も考えていなかったのかな?だから、丹恵、
二人で、いけにえ
`生贄`
ここから出るため、私たちは、100人の灯を消さないといけない。
思い出した。
あと、
**`一人`**
次回最終話です。お楽しみに!