これは噂の怪談話あなたも一緒に見てみませんか、、、?
大きな鏡と、君の身があれば、私は解放される┈┈┈
一緒に話そう、あのことについて、、、。
そして、この最後は、、、真相は、、、
バッドエンド、、、?
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目次
噂の怪談話
初めて書いてみたので、温かい目で見てください、今回はあらすじです。
李家 「ここはとある旧校舎、管理人がいないんだって、でもね、人はいるの、だって、1-1、、、いや4-4にある真ん中に置かれた机の上にね、あったんだ、50音が書かれた紙とペンとコインと、ろうそく、あと、、、鏡が!」
丹恵 「えっ!鏡?」
李家 「そう鏡、不思議でしょう?この話を今日はしようか、、、覚悟はいい?」
~ここはとある旧校舎、一部の選ばれた人しか入れないんだって、初めはみんな好奇心、でもみんな帰ってこないの、だからみんな旧校舎を探して、、、でも見つからないの、そして、一部の人が見つけたんだって、でも``みんなその人たちのこと忘れちゃったみたい``、、、。~
初めまして!どうでしたか?初めて書いてみました。今回はあらすじなのでめっちゃ短いです。
では、また次のお話でお会いしましょう。
噂の怪談話2
初めまして、、、?あるいはお久しぶりです。
出来たら一週間に最低三回、投稿しようと思います。(日によって変わる呑気なやつです。)
それでは、どうぞ、、、
?? 「今はとある世界との戦争中、この国は植民地?なんだって、僕は逃げ出したんだ、学校に行ったよ。四年四組、そんなところに出くわしてしまった。そこには、真ん中に机があったんだ。そこら辺の文字の書いてある、紙、ペン、ろうそく、それと鏡、そしたら閉じ込められちゃったんだ」
丹恵 「えっ、怖~い!それで?」
李家 「それで、しばらく閉じ込められちゃったんだって、そして上から声が聞こえてきたんだっていわゆる神っていうやつ、ここから出たいなら、100人集めなさいだってさ」
丹恵 「どういうこと?」
李家 「えっとね、、、その神ってやつが、魂を回収して、願いをかなえるんだって、でも、実際は違ったのかもね。」
丹恵 「どういうこと?」
李家 「寂しかったからじゃないかなって、最近言われてるのよ」
丹恵 「へぇ~、、、でも、自分で閉じ込めておいて、願いをかなえるって、ちょっと不平等じゃない?」
李家 「願いは1つとは言っていないんだよ、100個魂あれば、その分、夢も膨らむからね」
丹恵 「なるほど、願いを増やすために、100人か、その人たちの願いを代わりに叶える系?かな」
李家 「それと、願いがかぶっちゃダメなんだって」
丹恵 「同じ願いは叶えれないってこと?」
李家 「うん、ところで話戻るんだけど、、、四年生なんて本当はないんだよ。」
丹恵 「えっと、、、どういうこと?」
李家 「そのままの意味、本当は、三年生までしかなかったのに、確認せずに入って、後から気づいたんだって」
丹恵 「それだけ急いでいた?」
李家 「そう、追われてたんだって、逃げれたのはいいけど、ある意味捕まっちゃてるね」
丹恵 「そうだね、その後は?」
その後は┄┈┈
初めまして、、、?あるいはお久しぶりです。(なんかさっき見たな?)
最近メモ書きのほうが、怪談じゃなくて、階段になっていてビビりましたw
これからも更新、頑張ります!
では、次のお話でお会いしましょう。
噂の怪談話3
こんちわ。うりまんじゅうです。今日は挨拶短めで、ごめんなさい。
(*- -)(*_ _)ペコリ
それでは、どうぞ、、、
前回の話、ちょっとだけ変なことがあったんだよね。
旧校舎の話をしてた次の日、学校でさ。
四年四組って言葉を聞いた人が、「そんなクラスあったっけ?」って言ってたんだ。
でもさ、あれって“冗談”じゃなかったっけ?
李家 「ねぇ、昨日の話覚えてる?」
丹恵 「覚えてるよ、旧校舎のやつでしょ?」
李家 「そうそう。でさ……ちょっと気になって見に行った人がいるんだって」
丹恵 「えっ、それで?」
李家 「それで、帰ってきたのに“帰ってきたって言えない”んだって」
丹恵 「どういうこと?」
李家 「みんな、“見たはずのこと”がズレてるの」
その日、机はそのままだったらしい。
紙もペンも、ろうそくも鏡も。
ただ一つだけ、違うものがあった。
コインが、一枚増えてた。
丹恵 「それってさ……誰かが触ったってこと?」
李家 「うん。でもね、誰も“触った記憶がない”んだって」
丹恵 「え、怖……」
李家 「しかもさ、そのコイン……置いた人の名前が浮かぶらしいよ」
丹恵 「……えっ!?」
李家 「ただし、見た瞬間に“それが誰か”分からなくなる」
その時だった。
教室の後ろで、誰かが小さく言った。
「……今、誰か増えた?」
最近投稿さぼってすみませんでした。
4話は、ちょっと投稿が遅くなるかもです。
また次回に会いましょう。
さっくん 誕生日おめでとうございまth 🎉
噂の怪談話4
こんちわ!うりまんじゅうです。
今日はさっくんの誕生日なんで、完結まで書いちゃいましたw
それでは、どうぞ、、、
この話、何かがおかしい、、、?
最近さ、ちょっと気になることがあるんだよね。
旧校舎の話をしてると、たまに「そこ、誰かいたっけ?」って言う人がいるんだ。
でも、確かに“いた気がする”んだよ。
李家 「ねぇ、昨日の話なんだけどさ」
丹恵 「うん、鏡のやつでしょ?」
李家 「そう。それでさ……昨日、もう一人いた気がしない?」
丹恵 「え?誰が?」
李家 「いや、名前は分かんないんだけど……ずっと後ろにいたような」
丹恵 「やめてよ、そういうの」
李家 「でもさ、鏡にだけ映ってたんだよ」
丹恵 「鏡?」
その話をしていたとき、旧校舎の机はいつも通りだった。
紙もペンも、ろうそくも鏡もある。
ただ、鏡だけが少しおかしかった。
そこには、私たち以外の誰かが映っていた。
でも、振り返ると誰もいない。
丹恵 「……今、何人いた?」
李家 「え?」
丹恵 「鏡の中、さっきより多くなかった?」
李家 「いや……ずっと同じだよ」
鏡の中の“それ”が、こっちを見ていた。
でも、こっちには何もいない。
そのとき、後ろから声がした。
「……私の名前、覚えてる?」
振り返る、、、
誰もいない。
??? 「ねぇ、何してるの?」
急に気配なく近づいて話してきた、この子は今日、転校してきた子、、、
丹恵 「えっと、、、。君の名前は?」
??? 「あれ?自己紹介の時言ってなかったっけ、、、?もしかして聞いてなかった?w」
??? 「私の名前は、、、香我美、香我美 玲衣だよ。」
香我美 「よろしくね、、、(⌒∇⌒)」
李家、丹恵「よっ、よろしく、、、」
香我美 「で?なんの話してたの?私も入れて?」
丹恵 「怖い話だよ?」
香我美 「私、怖い話大好きだから、入れて?」
李家 「じゃあ、最初から話そうか、、、?」
香我美 「ありがとう」
いや~、一日にこんなに書けるなんて、うれしいですねw
では、また次のお話で、、、
噂の怪談話5
こんちわ!うりまんじゅうです。
今回も挨拶省きます。ごめんなさい。
それではどうぞ、、、
このいかれた世界の、謎に
ちょっとさ、今までの話まとめようって思ったんだけどさ。
気づいたんだよね。
あれ?って。
李家 「ねぇ、最初の話ってさ」
丹恵 「旧校舎の噂でしょ?」
李家 「うん……でもさ、あの時って本当に2人だったっけ?」
丹恵 「え?」
李家 「なんか……最初から誰かもう一人いなかった?」
丹恵 「いや、いなかったでしょ」
李家 「でもさ、鏡には映ってた気がするんだよ」
机はいつも通りそこにあった。
紙、ペン、ろうそく、鏡。
そしてコイン。
でも数を数えると、毎回違う気がした。
李家 「コインってさ、最初からあったっけ?」
丹恵 「え……あったでしょ」
李家 「でもさ、前の話だと“増えた”って言ってなかった?」
丹恵 「……そうだっけ?」
そのとき気づいた。
誰かの名前を、ちゃんと思い出せない。
`カ*@? ¥イ?`
それとも最初から違っていた?
後ろから声がした。
「`ねぇ、まだ気づいてないの?`」
振り返る。
誰もいない。
でも鏡の中だけ、何かが“増えていた”。
もう、何もかも信じれない、、、
わからない、
これが、現実かも、
全てが、、、
おかしい
そんな気がした。
あんな子いたっけ、、、?
転校生って、、、いたっけ?
ちゃんと先生の話、聞いとけばよかった。
私、李家は気づいた、いや、気づいてしまった。
**`この違和感に`**
噂の怪談話6
こんちわ!うりまんじゅうです!
今回も省きます!ごめんなさい。
それではどうぞ、、、
もう嫌だ、、、
この話、もう嫌だ、、、
信じたくないよ、
私たちが、、、
@*+¥だなんて、、、
早く気づいてよ君も、
ねぇ、
忘れちゃったの?
私たち、
`**逃げ切れなかったんだよね、、、?**`
また、
忘れてしまう、
離れてしまう。
また、
嫌だ、、、。
あの、
`**地獄の鬼ごっこ**`
今日は君にその話をしようか、、、
`覚悟はいい?w`
噂の怪談話7
こんちわ!うりまんじゅうです。
省きます。
それではどうぞ、、、
さようなら、今までの私、君に伝えれたら十分さ
ここは、とあるいかれた世界、君、丹恵((いや、、、恵(めぐみ)と、
私、李家((いや、、、穂夏(ほなつ)と、
あの日、挑戦した。
噂の怪談話
初めはみんな好奇心。
ただの噂だって思ってた。
学校に入っていった。
知らない人が追いかけてきた。
私たちは逃げた。
1-1、一番近かったはずなのに、やたら遠くに感じた。
1-1、から、`4-4`になるのを私は見た。
その時、教室に入れた。
真ん中の机、ロウソク、50音が書かれた紙、ペン、たくさんのコイン、そして、鏡。
でも、儀式が成功すれば、生きて帰れるんだって、怖かった。
何かが足りない気がして、
ふと思った。
ほかの机の中を確かめようと、
そこには、「足りない、`ホ*@`、が」と書かれていた。
私はわかった、なので、ロッカーを探した。
そこにはあった。それが、
でも、足りなかった、人が。
だから、私たちは、逃げ切れなかった。
あと一歩だったのに
私、穂夏は一人目、家に帰りたいと思った。だから、李家、
恵、二人目、何も考えていなかったのかな?だから、丹恵、
二人で、いけにえ
`生贄`
ここから出るため、私たちは、100人の灯を消さないといけない。
思い出した。
あと、
**`一人`**
次回最終話です。お楽しみに!
噂の怪談話8(最終話)
うりまんじゅうです。最終話です。
今回はあとがきみたいな感じですね。
どうぞ、、、
あとは、あなただけ。
さぁ、君も、こっちにおいで?
紛らわされないで。
信じちゃダメ
無視して
いかないで
早くおいで
こっちにおいで
あと一人
**またね**
「はっ!」
目が覚めた
気が付くとここは私の家だった。
夢だったのかな?
学校に行くと、、、
いつも通り
しかし、誰かがいない。
誰だっけ?
思い出せない
**`一緒に過ごしたはずだった人を`**
しばらく投稿できなくてすいません。
これは、タブレットで書いていたので、使えなくなり投稿できませんでした。
でも、保存していたお陰で、投稿できました!
それでは、メッセージです。
とうとう終わってしまいましたね。
しばらく投稿しないと思います。
考察を詳しくしてほしい人は、ファンレターを送ってくださると光栄です。
名前を書いてくださったら、返事を書きます。
これからもよろしくお願いします。
それでは、またの機会を、、、。