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公開中

孤独は援ける

 抽象度の高い「分からない」 A)強烈な違和感を抱いている、と捉える。 →ちょっとだけ抽象度が低くなり、分かりやすそうになる。 B)「何がわからないか」ではわからない。 「わからなくさせているもの」は何か? と考えてみる。すると以下の理由があり得そう。 ①抽象度の調節がうまくいっていない 全体像を「幹・枝葉・不要」に分けて輪郭線を引く。輪郭そのものが全体像ということもある。 ②問いを投げかけられた意図が分からない 「私の環境」or「私」or 自問自答 ③外部からの影響 ・外界から伝わる門は閉じること。影響が強かったら心の戸締まりをしっかりする。 ・半覚醒状態では「いつも」がわからなくなるので、寝ておくこと。その時、現実に夢を持ち込ませないように、起きること。