公開中
エピローグ「The失態大幅更新」
アンチスレ「XのThe失態テンプレ」
クソ配信者()Xのクソムーブまとめ
※ 以下、特に断りがなければ、“ミリオンdeil”での配信・動画投稿時のクソムーブとする。
⑪.1まっしゅーず生チャット自治厨(8/21~23)
⑪.2まっしゅーず生配信(8/23 18時~20時)
⑪.3まっしゅーず生配信終了後のコメ消し・低評価削除疑惑
⑫ 251脱退騒動(8/25~深夜にかけて)
⑬ 祝10万人切り達成!!(8/27 14:37頃)
⑭ 視聴者丸投げ企画ツイート(8/27深夜)
⑮ 第二回まっしゅーず生配信(9/4)
【その他 配信様態】
【Xの配信者仲間(ゲスト?)】
【その他】
⑪.1まっしゅーず生チャット自治厨(8/21~23)
ミリオンdeilの公認配信者にもかかわらず、別のライブ配信サービス”つべ”にて、生放送日の2日前からチャット欄を解放。タイトルは「元全1トカゲ使いのX生!」と、脱退以前の活躍を全面に出す。その全1に釣られた新規や脱退前の元ファンと、X信者によるチャット欄自治厨とバトル。X信者は、
「チャットでのなれ合いは禁止! ミリオンdeilでもそうだったからみんな知ってるでしょ?」
「このチャットはファンが楽しむための場所。なにも知らない人は帰れ!」
「この放送は独立後のXだから、過去の栄光を見たいならお門違い。だから過去のチャンネルに行け!」
「新規古参は出ていけ!」
と、新規と元ファンを追い出す。
③の釣り動画炎上の時と同様、まっしゅーず全1に惹かれた新規層や良識ある元ファンがさらにドン引きし、低評価を押して去っていく。一時は高評価を上回ることがあった。
---
⑪.2まっしゅーず生配信(8/23 18時~20時)
問題のホラゲ生の次の日、Xの代名詞である『トカゲ使い全1』を売りにした起死回生の生配信。
冒頭にてXの『全1』に関して仲間が、
「身内では強かった」
「(弱くても)冗談で全1っていう言葉は使う」と言い訳。
つまり全1は誇大自称による釣りである。
第一回配信は前半はチーム戦でのなれ合い配信を行い、回線が途切れて試合が中断されることがあったが、特に失言などはなく放送は続いた。
後半、XがVIPを目指す1 ON 1において、一時VIPに昇格するものの、昔と比較して明らかにゲームプレイが劣った操作でVIPの洗礼を受ける(メテオすらあまりやらない)。
放送終了直前でVIPから降格。
リアクション、解説、実況、音響などはX以外の仲間に任せ、一方Xは無言プレイに撤し、時には奇声をあげて折角仲間が拾ったコメや質問をかき消した。
なお、トカゲ使い全1というタイトルなのに、放送中Xはトカゲを使ってない。
(※)Xの無言プレイ中、Aの実況が始まったのを聞き、
「(お前が)実況?」
と、どの口発言がある。
---
⑪.3まっしゅーず生配信終了後のコメ消し・低評価削除疑惑
生配信終了してから3時間経過した23:00から、大量のアンチコメ削除が横行。100件以上の指摘コメントの削除が確認された。
特に前の職場関係の名前・あだ名を入れる、昨日のホラー生の飲酒配信に触れると削除されやすく、また削除された旨を記載したコメントも皆一様に削除された。
なお、これは憶測の域だが、昨夜のホラー生にてXがトイレで席を立った直後に動画の低評価ポイントがごっそり消えた時間と重なるため、Xが生放送中にコメントを監視・操作しているのではないかという疑念が深まった。
これらのコメ消し疑惑に対し、X公式アカウントにて、
「ご機嫌よう皆さん! なにやら先日の配信動画にて投稿したコメントが消されているらしいです。調べた結果、連投したりAIが不適切と判断した場合、(投稿者の意図しない所で)勝手にスパム扱いになるようです」
と記載(8/25)。
一部の熱心な信者は納得したものの、AIが判断したにしては限定的で、削除されたコメントの大半がXにとって都合の悪いものばかりだったため、信者共々疑念をはらせない所か、ますます疑義を抱く結果となった。
尚、末尾にて記載した
「個人的にはどんなコメントも有り難いのでお気をつけ下さいませ!」
というX語録独特の言葉選びで不平を買う(「お気になさらず!」なら解るが)。
---
⑫ 251脱退騒動(8/25~深夜にかけて)
⑩⑪の二日間(土日)の流れで“脱X信者”が愚痴垢を作成・アンチスレが活発化。
フォロワー数10万人切りが秒読み段階にもかかわらず、突然配信者仲間Gの公式アカウントが作成。これにXがフォロー(6/25)。
Gを含め計4人を新たにフォローした。ほぼ直近のまっしゅーず生関係者である。
脱退以前に元相棒と「251宣言」をしたXの裏切り行為に対し、残った信者が幻滅。Xを見限る。
結果、またもフォロワー数が減ることに。
---
⑬ 祝10万人切り達成!!(8/27 14:37頃)
今までの積み重ねと土日生(⑩⑪)の落差で、フォロワー10万人切り。
---
⑭ 視聴者丸投げ企画ツイート(8/27深夜)
10万人切り達成感冷めやらぬなか、Xが新たな呟きを載せる。
「面白メールを読む動画を作りたいので、読まれてもいい方はメールを送ってください。いじられても良い方是非ともご参加ください! もちろんお名前は伏せます!」
・面白メールを送るという漠然としたお題。
・お便りコーナーではなく単発動画を撮る。
・今時ツイッターやメールフォームが無料で作れるのにメールで送れ。
・名前を伏せてどうする。ペンネームは?
という常人では思い付かないほどの場違いな内容と、いかにもハードルの高いことを視聴者に丸投げした企画を見て、ここまで残った信者でも「???」や「今回はお見送りします」と返してしまう。
アンチスレでは、
「次回からおたよりを読む新コーナーを企画しています。視聴者の面白い実体験を教えてください! 一回目のテーマは○○です」くらい書けないのかと突っ込みまくり。
後日、9/7に
「今日をもちまして募集期間を終了させて頂きます! たくさんのご応募ありがとうございました! 募集する際の改善点も見つかりましたので今後に活かしていきたいと思います!」と投稿。
「募集期間を終了」というX独特の回りくどさに加え(普通は『募集を〆切らせて頂きます』だろう)、自分のミスをまともに(誠実に)謝罪しない所にXの自尊心の高さが窺える。
おそらく前日には先駆者仲間で鍋パーティーをしていたようで(Xは「鍋美味しいよう」と効いてない(?)アピール。その他の先駆者メンバーも同様の投稿をしている)、どうせ泥酔しながら鍋をつつき、面白メール(?)の撮影をしていたのだろう。
なお、⑮までの間、Xは小康状態となり、クソムーブは一旦停止(と言っても一週間しか経ってないが)。
---
⑮ 第二回まっしゅーず生配信(9/4)
8/23から二週間後に行った二回目のまっしゅーず生放送。
前回で学んだ(?)のか、告知が前日で配信前のチャット欄解放はなし。
だが、タイトルは『64スマ元全1トカゲ使いのまっしゅーずSP配信#1』と変わらず。しれっと#1からにしたのは、「慧眼のグルド」のYのやっている配信タイトルを踏襲したか。
前回の冒頭にて仲間から全1について否定したにもかかわらず引き続きタイトル詐欺を敢行するという厚顔ぶりにアンチは大好評。
だが、16:00頃に突如としてタイトル変更。『キングで視聴者さんと対戦します』に。
先駆者仲間からの助言を素直に聞いたのか、はたまたアンチスレを窺っての変更なのか不明だが、どちらにしてもアンチは苦笑い。ちなみに配信は同接2500程度。最高でも3000をギリギリ越えるかどうかという具合だった。
---
【その他 配信様態】
・“ミリオンdeil"での公認配信者は年棒制だが、一定の配信時間ノルマがあり、おそらくXの場合は月40h~50h。推定年棒は7000万(多少盛り過ぎな気も)。そのため、動画編集に時間を当てられず、だらだらと生放送を垂れ流しするしかない。
・後先考えず、その場のノリだけで発言・告知をしている傾向アリ。これがほぼすべてのクソムーブに繋がっている。
・レトロゲームの配信許諾の確認を「確実に」怠っており、幾つかのゲームでは無許可で配信を行っている。
“ミリオンdeil”での著作権侵害問題もあり、それら配信などの権利関係について、Xは反応すらせずだんまりの姿勢を貫く(9/7現在)。
・漢字の読み間違い。学の無さがやばい。テキストの音読・朗読不可能。
「凪いだ」「趣旨」「破れた」は全く読めず、「手こずらせる」を、
「テコ、ずらせる」と読むほど。
・呟きがイタい・ダサい・面白くない。身内ノリに至っては信者以外は目を覆いたくなるほど。
---
【Xの配信者仲間(ゲスト?)】
A・P・G。
先駆者として正式なメンバー紹介がなく、ゲストなのかグループの一員なのか不明。
Xの隣に張り付くように参加しているわりに、実況補佐活動をしている。
A:初回動画の『まっしゅーず!』動画対戦が初。その後、ゲストとして度々呼ばれ、常駐化。ホラーは苦手なため、不参加になる。リアクションとコメ読みが主。音響、実況もたまにやる。人は良さそう。公式垢開設(8/26)
P:Xがリーダーを務めたバンド“ULTRA”の初期メンバー(解散済)。唯一の常識枠。音響、回し、実況風解説など素人にしてはこなす方。Xよりもはるかにしゃべりがうまい。
G:ボソボソ声で性格に難あり。満を持して入ってきたが、何で入ってきたかは不明。こいつほんとに大人か? というくらいイタい。配信前の入念なリサーチに定評あり。公式垢開設(8/25)
---
【その他】
Y
“慧眼グルド”にてXの相方を務めていた超有能な人物。
“慧眼グルド”を法人化し、謎の超有能クリエイター集団を駆使(ブラック企業化?)して数々の傑作ゲームを作成・社長兼超有能実況者のYに渡す。
Xが“慧眼グルド”を脱退する理由として主だったものである「超有能であるYが超有能である代わりにXをノイローゼ状態にした」という理由で叩かれ気味だったが、今日までのクソムーブにより、好感度爆上げの元相棒。
X脱退から一か月ほどの沈黙を経て引退かと匂わせるが、大どんでん返しで復活(6月末)。新たな相棒を入れて今日まで数々の面白生放送及び動画投稿を続けている。
【おまけ】
X 言わずと知れた先駆者最底辺にしてYを裏切った裏切り者。クソをひねり出す天災。