閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

公開中

13話 「新皇帝 ナツキ・スバル」

14話次回予告 「これはこれは珍しい相手ですね」 「レム、だったかのぅ」 「まさかこんな相手とは…胃が痛くなります」 「かーっ!あの坊主よりかはマシだと思うんじゃぜ」 「ええ、それもそうですね。あの皇帝になって浮かれてる、英雄気取りのあいつよりかはマシです」 「かーっ!容赦ないのぅ。こんなこと言われてる坊主がかわいそうなんじゃぜ」 「そんな事はどうでもいいので早くタイトルコールをしてください」 「次回14話「ロウアン・セグムント」なんじゃぜ」 「…誰なんですか?それ。セグムントって事はセシルスの関係者である事は間違いないはずなんですが…」 「セシルスの父親らしいのぅ」 「まだ本編に1回も出てないのに名前回とは贅沢ですね」 「セシルスの兄師は一体誰なんですか?」 「こいつなんじゃぜ」 「…つまりまたあの長いセシルスの過去を語られると?」 「作者は効率厨だからパパってやるんじゃぜ」 「どっちかって言うとトッドの方が長く語られそうなんじゃぜ」 「これ以上はネタバレになるので喋んないでください」 【作者あとがき】 どうも!AnakeでありSnakeです!1回はこういう挨拶してみたいんですよね!さて、今回の『新皇帝 ナツキ・スバル』はいかがでしたでしょうか?楽しめたでしょうか?物語外でもスバルが何回も死んでるという実感が持てたと思います。大変そうですね。これを生き残っていたアベルクス恐ろしや。まぁでも急な皇帝の変化だったんで、スバルをよく思ってない人たちが、一気に爆発した可能性もあります。ここは1番作者が理解しないとダメなんですが、よくわかりませんね。この世界は。 今回の次回予告はまさかのコンビでしたね。あんまり見ないというか見ない。多分本編でも絶対に交わる事は無い2人です。そして次回はセシルスの兄師についていろいろ書かれると言うことですね。皆さんはセシルスの名前回覚えてますか?そこの過去のほうに出てきたあいつです。セシルスを殺そうとしたあいつです。そいつの名前回です。次回予告でも言ってましたが、本編で1回も出てないのにタイトルにされるってね。本編に出てるのにタイトルにされてない人たちがかわいそうです。(ヨルナ、オルバルト、レム、エミリア、プリシラ、アル)完結までにここら辺の全員の名前回書きたい。でもプリシラ陣営とエミリアたちは正直本編にあまり関係ないので、書かない可能性が高いです。展開次第では書きます。けど、正直エミリアとレムは原作で過去書かれてますしプリシラもアベルクスの名前回で出てきてるので、多分書きません。アルは…ちゃんと書きます。いつか書くので、その時をお楽しみにしておいてください。 (どうせそう言いながら、期限を先延ばしにするという自分が未来に見えながら)