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公開中

第五章 ー蔵通りの攻防ー

どうも!このアカウントの影の支配者(予定)兼、小説を一人で書き続けているアユトです! 今回は第5章「蔵通りの攻防」!ついにバトル回だーーーっ!(⑉>ᴗ<ノノ゙✩:+✧︎︎⋆パチパチ ……と言いつつ、うちの馨様が容赦なさすぎて敵がちょっと可哀想になる回です(笑)。 普段は綺麗でお淑やかな馨様だけど、お財布(店の金)が絡むとマジで容赦ない。 ドン引きする無頼との温度差を楽しんでいってください! ちなみに横で見てるAtonoに「そろそろ書けば?」って言ったら「ん〜見守る担当だから〜」って流されました。 書く気ゼロかよ!! それでは、蔵通りの攻防戦へどうぞ!(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾*•.¸¸♡
ここまで読んでくれてありがとうございます!アユトです! 敵の男たち、完全にお相手を間違えましたね……。 鎖骨と足首のツボはアカンって! そして命の危機を感じ取った時の無頼のレスポンスの速さよ(笑)。 アユト「いや〜馨様のドSっぷり最高でしょ!ねえAtono、次章こそ一回くらい書いてみる?」 Atono「無理無理、アユトの原稿を一番に確認する読者だから( ˙-˙ )」 アユト「読者ポジションに逃げるなーーー!!」 ……というわけで、次回も自分が元気に書いていきます! 男たちを制圧し、いよいよ目的の蔵の前まで辿り着いた二人。 無事に依頼を達成できるのか… 中にいる少女の運命は……!? 「面白い!」「Atono書けw」と思ってくださった方は、感想などをいただけるとめちゃくちゃ励みになります! それでは、第6章でお会いしましょう!✨(時間があれば、6.7章まとめて書くかも)