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公開中

推しが専属看守なんて!           …最高じゃん!

どうも!作者のアユトです!(いい加減、Atonoかいてくれないかな〜〜〜〜〜〜〜〜〜) 人生とにかくノリで生きている人間なんですが、先日ぼーっと上の空で過ごしていたら突然「地下牢に推しが看守として降臨したらヤバくない?」という思いつきが脳内を駆け抜け、勢いだけで一気に書き上げてしまいました。 絶望の復讐劇……のはずが、推しの顔面と低音ボイスに脳内大オーケストラを鳴らし始めるヒロインの暴走劇です。 ノリとテンションには自信があるので、この雰囲気にピンと来た方はぜひ一緒に盛り上がっていってください!
第1章、最後まで読んでいただきありがとうございます! ちょっと読者のみなさんを「えっ、何この温度差……?」と困惑させるような怒涛の展開でお届けしましたが、楽しんでいただけたでしょうか?(笑) 復讐の炎よりも推しの尊さが完全に勝っているセレナですが、ここからも「ノリと勢い」を最優先に、裏切り者たちをドタバタと地獄に叩き落としていく予定です! 「このノリ嫌いじゃないぞ」「なんかちょっと面白いじゃん」と思ってくださったノリの良い方は、感想を残してもらえるとテンションが上がって更新速度が跳ね上がります! それでは、また次の話でお会いしましょう!