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番外編 馨と無頼の質問コーナー
【お知らせと番外編のお届け】
いつも作品を読んでくださりありがとうございます!
次回の本編をお届けする予定だったのですが、少し機材の不調(データ迷子トラブル)が発生してしまい、調整にお時間をいただくことになってしまいました……!
本当に申し訳ありません。
その代わりに、本編では見られないキャラたちの小話(番外編ショートストーリー)を用意しました!
今回はいつもと違うリラックスした彼らの雑談をお楽しみいただければ幸いです。
次回の本編は【次回の投稿予定日:9月24日頃】に更新予定です。
今しばらくお待ちくださいませ!
皆さんこんにちは〜 __アユトでーす…__
無頼「おい作者(アユト)、俺たちが何…一生懸命働いているところで、サボってるんだよ」((チョップ
無頼「ブヘェッ **痛ェ〜**」
馨「もともとお前、働いてないだろ」
アユト 馨ちゃ〜ん、そうだよね。悪くないよね。むしろ悪いの無頼だよね…
馨「いや、それもおかしいでしょ」
無頼「そうだそうだ!俺が、悪いなんて飛んだ濡れ衣じゃん」
馨「てか、この気まずい時間どうするの。私に少し休みができたのはいいんだけど…その時間を無駄にするわけにはいかないし」
アユト いやーね、この時間を盛り上げるために色々持ってきたから!特に二人についての情報あんまり出してないと思って質問コーナーをやるって、Atono に宣言しちゃったから…
無頼「Atonoって誰?」
馨「聞いたってキリがないでしょ、こういうのはほっとくのが一番だよ。質問コーナーやるなら早めにね、せっかくのシルバーウイークなんだから」
アユト いやー馨くんは話が早くて助かる〜。それでは始めましょう!
**馨と無頼の質問コーナー!**
__勝手に質問考えてます__
はじめに!デデン!
Q.お二人の誕生日は?
馨「5月18日」
無頼「いや早!てか、そんなに細かく設定考えられてたの⁈俺、誕生日祝われてるけど、知らされてないぞ!」
馨「そうなの?この小説が始まる時に教えてもらったよ。設定の多さで頭パンクするくらいだったから、てっきり無頼も決まっているのかと」
アユト そういや、無頼の誕生日決めてなかったね。頭の絵片隅にもなかったわ。
無頼「いやそれ酷すぎるでしょ。待遇が全然違うじゃん!一応俺も、主人公的存在じゃないの!」
馨「いや、求めすぎても大変だよ…」
無頼「それはそれで、何があったの!」
アユト え〜後から考えるのめんどくさいから、今決めようよ。
馨「無頼も誕生日決めたいらしいし、それがいいかもね」
無頼「いや雑ッ、まぁいいや。で?俺の誕生日は?どうやって決めるの?」
アユト 2月6日でよくね
無頼「あっさりしすぎでしょ、しかも、早くね。どう決めてんの」
アユト いや、わかんない。突然思いついた。
無頼「なんか、イケすかないな…」
馨「でも、いいじゃん。誕生日決まったよ」
アユト この質問に時間かけすぎでしょ。次いこう…
無頼「急に興味無くなってんじゃん!」
Q.__ 何にしよう…__
無頼「いや、流れ悪」
アユト 仕方がないじゃん。急いで用意したんだから… そうだ!お互いに気になっていること聞こう!よろしく〜
無頼「丸投げじゃん!」
アユト すぴぃー💤
馨「聞いてないよ。すごくマイペースな人だから…」
Atono はいはいはいはい!質問したい〜!
無頼「うわっ びっくりした〜」
馨「あっ、Atonoさん。こんにちは」
Atono 馨__くん__こんにちは〜 無頼__くん__は、初めましてかな?Atonoでーす!
無頼「だれだれこのひと!」
Atono は〜いでは早速質問していきまーす!
無頼「なんで無視!」
Atono __はぁうるさいなぁ__
無頼「今なんか言わなかった?!」
Atono Atonoです。アユトの全てを知っている人だよ。わかった?
無頼「あっはい…… なんか流されてる?!」
Atono じゃあ早速始めよう!
Q.好きな食べ物は?
Q.身長は?
Q.好きなタイプは?
Q.二人の出会いは? あと…
無頼「いや、多い多い!」
馨「さすが、アユトの全てを知っている人。似てる…」
無頼「えっと、はじめは?好きな食べ物?」
馨「好きな食べ物…あっ、みたらし団子とか、湯豆腐が好きだよ」
無頼「俺は、蕎麦だな」
Atono 意外とちゃんとあった__びっくり‼️__
馨「あとは…えーと。身長と好きなタイプ…__私たちの出会いね…__」
無頼「俺の好きなタイプは、儚げで放っておけない、守りたくなる人だな!」
馨and Atono 「「へぇー」」
無頼「な、なんだよ…」
Atono いいや?なんでもないよ。
馨「私の身長は167cm好きなタイプはフェアリータイプと草タイプかな?無頼…身長は?」
無頼「お、俺の身長なんて誰も知りたくないだろ!てか、好きなタイプってそういうこと?!」
Atono 無頼くんさぁ__あんまり…面白くない…__
無頼「何を求めてるんだよ!ちゃんと答えてるじゃん!あぁ…もう!173cmだよ!」
Atono あっそう
無頼「なんで、そんなに軽いのさぁぁぁ」
Atono 最後!二人の出会いは?
無頼「はぁ〜もういいや。俺たちの出会いはな…」
馨「無頼ストップ」
無頼「はぁ?」
アユト 待って待って待って〜!ネタバレになる〜
Atono 起きてきた
アユト それは後々、話すから!言わないで!
無頼「作者(アユト)!なんで、丸投げにするのさ!色々大変だったんだけど!」
アユト ごめんね〜でも、おかげで穴が埋まったよ〜
馨「これからは気をつけてね」
アユト 気をつけるよ〜
Atono あと喋ることある?
アユト 特にない!
無頼「じゃあ、終わろうぜ…__このメンバーは大変だよ__」
アユト 終わるか
「「「「ここまでありがとうございました!」」」」
__次回はしっかり出します!__
ここまで読んでくださりありがとうございます!
急いでつくったので編集ミスがあったらすみません…
次回の馨たちの物語はしっかりと出しますので!
それでは…