おんおらMEN ~THE final~

編集者:覇繰魔アール
目覚めた勇者たち。 突如として荒れ果てた故郷。 数多の地を越えて、僕を呼ぶ声。 ───「助けて」 これは、僕と僕らの物語。
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目次

    Prologue.

    貴方様のご閲覧に大変感謝致します。 作者のRKと申します。 僕はドズル社の二次創作が最近の趣味で、 それをテーマにちょっとした代表作を作ることと致しました。 この話では、ドズル社メンバー「おんりー」さんが勇者ポジションです。 …まぁ、詳しいことは本編の方で直接説明出来たらいいって話。 なので…… 始めましょう。 起きて、目覚めて。勇者様………
    はい!短いですね! 少なくとも続きにご期待ください。

    第一章 ここはゴーレム村①

    はい!雑ですね!

    第一章 ここはゴーレム村②

    1000文字行きました!!👏(謎の祝福) はい、次の更新をお待ち下さい() 待たなくてもいいです(((

    第一章 ここはゴーレム村③

    学タブなう。 学タブには、この小説の下書きデータ入ってるんで、やりやすい。コピペ楽しすぎだろ! 学タブ持ち返り日でよかた…! あと地味に1316文字ィィィ🎉((やかましい

    第一章 ここはゴーレム村④

    第一章完結編です!
    chu⭐︎短くてごめん♫((( 次から第二章に入ります。 第二章はストーリー性決まってません⭐︎((( 時間かかります。そこら辺宜しく頼みます。 因みに…リク箱で二章の名称アンケートとってたけど、終了にします (結局は自分で決めた人)

    第二章 鉱脈の援け①

    第二章、始まりました。 二章は「鉄」がカギになってくる章です。 なるべく変わらない頻度で投稿していきますので、 そこのところ宜しくお願いします。 ということで、起きて、目覚めて、勇者様──
    今までに比べて、雑です★((((すみません 1600文字も書いちゃった★((((すみません あと更新忘れt(((((((すみません

    第二章 鉱脈の援け②

    一年ぶり((((((それはうそ かなりやってないうちに書き方変わったかも。 じゃあ今日も、起きて、目覚めて.....
    今回は短め… もちろんまた書きますし新シリーズも予定中! 乞うご期待です!!