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御倉「これはあくまで罪滅ぼし。」
こんにちは!藍葉塁です!今回は倉持と御幸の罪滅ぼしについてのお話です。倉持が御幸にした罪滅ぼしとは、、、?今回も楽しく読んでくれると嬉しいです☺️
はい!ということで!故障に気づかないで罪悪感でいっぱいになってしまった倉持が罪滅ぼしをするお話でした!このあと二人は元の関係に戻るのでしょうか、、、?次回も楽しく読んでくれると嬉しいです☺️それでは!
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目次
- 1......カル白「たまにはいいよね。」
- 2......乾向「余計な優しさ」
- 3......奥沢「先輩は、ズルい。」
- 4......金東「不器用だなぁ。」
- 5......倉亮「現実、そんな甘くないや。」
- 6......樹成「今日のおやつは?」
- 7......真雷「この言葉の意味に気づいてよ」
- 8......御沢「俺とお前は腐れ縁。」
- 9......奥瀬「君のいるところまで。」
- 10......御鳴「そーゆーとこ。」
- 11......御奥沢「さあ、どっちだ?」
- 12......結伊「拗らせ続けて、届く。」
- 13......白カル「二人だけのバースデー」
- 14......春沢「大きな桜の木の下で」
- 15......降沢「雷雨の夜に、二人。」
- 16......御倉「これはあくまで罪滅ぼし。」
- 17......クリ沢「俺のししょー!」
- 18......亮春「やっぱり兄には逆らえない。」