名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
公開中
樹成「今日のおやつは?」
こんにちは!藍葉塁です!今回は成宮と樹の同棲コメディです!わがままで譲らないまさにプリンスの成宮とその後ろで頑固で負けずに支え続ける天然な所もある樹が喧嘩してしまいます、、、!今回も楽しく読んでくれると嬉しいです☺️
はい!と言うことで二人のある日の出来事でした笑パンケーキの匂いは私が放課後遊んでいた時にどこからかパンケーキの匂いがしたのでそれを元に書きました笑次回も楽しく読んでくれると嬉しいです☺️それでは!
<< 前へ
1 / 19
次へ >>
目次
- 1......カル白「たまにはいいよね。」
- 2......乾向「余計な優しさ」
- 3......奥沢「先輩は、ズルい。」
- 4......金東「不器用だなぁ。」
- 5......倉亮「現実、そんな甘くないや。」
- 6......樹成「今日のおやつは?」
- 7......真雷「この言葉の意味に気づいてよ」
- 8......御沢「俺とお前は腐れ縁。」
- 9......奥瀬「君のいるところまで。」
- 10......御鳴「そーゆーとこ。」
- 11......御奥沢「さあ、どっちだ?」
- 12......結伊「拗らせ続けて、届く。」
- 13......白カル「二人だけのバースデー」
- 14......春沢「大きな桜の木の下で」
- 15......降沢「雷雨の夜に、二人。」
- 16......御倉「これはあくまで罪滅ぼし。」
- 17......クリ沢「俺のししょー!」
- 18......亮春「やっぱり兄には逆らえない。」
- 19......白川「僕らだけの音。」