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ホストの君へ_
どもぉぉぉぉ!
今回は大事なお知らせがありますっ☆
お知らせ見てから本編行ってねん..?
まず、今回から紹介文の所にURL入れるのやめましたぁぁ!
いっつも見てくれてる人は分かると思うっ!
理由としては、めんどくさいのと、まともに紹介文が書けないからでぇすっ☆
次に、この「ホストの君へ_」のシリーズ作りましたぁぁ!
https://tanpen.net/novel/series/7a11f174-8694-423d-8e87-e884b5c27f54/
8話からとか書いてあるけど1話から全部入れまぁぁすっ
最後にっ!
これが1番大事なお知らせっ☆
この小説で、1つの話しで5人から応援レターが届いたら...
な、なななんとっ!(ジャパネットt(((
新しい小説を投稿しまぁぁぁぁぁすっ!
「青くて甘い恋_」
青組メインの恋愛小説ですっ☆
この小説拡散してくれた子ありがとっ!
🎀⇒瑠衣
~部門①~
じゃあ本編レッツゴー!
ーーーーーーーキリトリーーーーーーー
”チャリン”
それからもりうらは約束通り、毎日、毎日来てくれた。
たまにスーツのまま来たりするけどほとんどはおしゃれをして来てくれる。
もちろん、俺のため..♡
そして高いお酒も買って、飲んで帰る。
今日も来た。
🐣「ないくん♡」
🍣「りうらぁっ」
何気ない会話が続く。
🐣「でさ_____________w」
🍣「えぇ、__________________w」
🐣「いや______w」
笑顔が途切れない。
が、
モ「ないこさん指名で~す‼」
時々りうらから離れないといけない事もある。
🍣「りうらっ、すぐ戻ってくるからねっ..?」
そう言ってりうらから離れる。
りうらは、嬉しそうな、寂しそうな顔で、
🐣「うん..♡」
と答える。
今日も指名してくれたのは瑠衣さんだった。
🎀「ないこく~ん♡」
ベタベタ触ってくる。
嫌だが、お金のたねに、
🍣「瑠衣ちゃん今日も来てくれてありがと♡」
と耳で囁く。
🎀「ひゃぁ//」
「もう、ないこくん♡」
🍣「えへへ、可愛いからいじめちゃった..♡」
🎀「もうっ♡」
瑠衣さんはちょっとウザい。
りうらとの楽しくて大事な時間をいっつも邪魔する。
でもお金を稼ぐためだから、
取り繕った笑顔で話す。
こう、ちょっと過激なことも喜んで、俺にたっくさん貢いでくれるから..♡
🎀「ねぇ、ないこくん、あの人毎日来てるよね?」
「誰?」
そうりうらの方を見て訪ねた。
りうらは、俺の大切な ”お姫様” ♡
じゃなくて、
🍣「あの人は、いっつも俺に会いに来てくれるお客さんだよっ?」
と言う。
🎀「へぇ、あの人男なのにないこくんのこと好きなんだねw」
「ちょっと痛いw」
🍣「え..?」
こいつ|《瑠衣》、りうらのことを「痛い」って言った?
りうらを悪く言った?
🍣「あぁ、うん、そうだね」
腹立たしい。
🎀「ないこくんかわいそ~..」
「私が追い出してあげよっか?」
🍣「いや、だいじょぶ!」
「妹のためだし。」
と言い、怒りを抑える。
🎀「そっか」
かわいそうって、なんだ。
こいつ|《瑠衣》の方がかわいそうだ。
俺に好かれることなんてないのに、..w
俺はりうらが1番で、
りうらが、
”好き” だから。
7話終了。
どうでしたかぁぁぁぁ!
ちょっと短かったぁぁ..
ごめんっ..
感想待ってます(`・ω・´)ゞ