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ホストの君へ_
やほぉぉ!
あいむです☆
応援レター?みたいのいっぱい届いて超嬉しいっ☆((と言ってもそんな届いてなi
まだまだたくさんほしいなぁ~♪
できれば拡散してほしかったりっ..?
~部門①~
じゃ、本編レッツゴー!
ーーーーーーーーキリトリーーーーーーーーー
🍣「りうら、話したい..」
まだ翔さんとも全然話してない。
ないくんからメールが来た。
一瞬無視をしようと思った。
”ないくんを諦めたから”
だけど、
こんな事言われたら..
🐣「いいよ..」
そう言うしかなかった。
🐣「ごめんなさい、翔さん!」
「また今度!」
🕊「え..?あ、はい!」(ニコッ)
少し戸惑いを見せた翔さんもすぐ笑顔に戻った。
タッタッタッ
何を言おうかなんて考えてない。
もし、もう会いたくないなんて言われたら..?
でも、まだないくんと出会ったばかりだし、
🐣「諦める準備はできてる..」
そう呟いていたら、もう約束の店のトイレまで来ていた。
”ガチャ”
あぁ...ないくんだ。
🐣「ないく~ん‼会いたかったぁ..♡」
何事もなかったかのように甘い声でないくんに抱きつく。
が..
ドンッ
軽く押され、ないくんから離れた。
🍣「りうら..」
少し低い声だ。
🍣「今日も来てくれるって言ったよね..?」
「なんで違う人を指名するの..?」
思った通りの質問だ。
俺はないくんを裏切ったんだから。
だけど、理由はある。
🐣「ないくんだって..俺を裏切ったよ..」
「あの女の人と楽しそうに話してたじゃん。」
「俺は邪魔したくなかったから翔さんを指名したんだよ。」
🍣「邪魔じゃないしっ!」
「俺は ”瑠衣” さんといるより、りうらといる方が楽しいもんっ..♡」
ないくんが上目遣いで言ってくる。
あぁ..可愛い♡
🐣「そっか♡」
「じゃあいいや♡」
その時俺は思った。
”ないくんが好きだ”
5話終了。
どうでしたかっ☆
ちょっと短すぎちゃったぜっ☆
それと、この小説見てくれてる人へ!
ありがとぉぉ!
んで、この小説を探す時!
”いれいす”でキーワード検索より、”あいむの図書室”って検索した方が早く見つかるよんっ
じゃっ、感想待ってまぁぁす!