公開中
ホストの君へ_
やほぉぉ!
本編の前にお知らせですっ!
正直、いちいち紹介文書くのめんどくなってきた..☆
だから、シリーズで出そうと思う!
シリーズは、第8話から!
リンクは明日の7話投稿の時に貼りますっ☆((めんどいだk
そ~れ~とぉぉぉ~‼
応援レターありがとぉぉぉぉぉ!
マジで嬉しすぎた..(´;ω;`)
また待ってまぁす!
実を言いますね..w
1人「拡散しました!」
「私は○○です!」
って応援レターをくれた子がいて、その子の小説も見に行って応援レター送っといたよん☆
何を言いたいかと言うと、アカウント名教えてくれたら見にいくよんっってこと☆
下記忘れてたぁぁ
😺‥if様
~部門①~
じゃあ本編レッツゴー‼
ーーーーーーーーーーキリトリーーーーーーーーーー
”ないくんが好きだ”
分かっていたようで今まで分かっていなかった事。
でも、やっと分かった。
ないくんと話すとちょっと照れてしまうことも、
隣にいるだけで幸せなことも、
嫌われるのが嫌なことも、
全部、全部
ないくんが好きだからなんだって。
だから今日はとびっきりのおしゃれをして行くんだ。
俺にとってないくんはもう1番だけど、ないくんにも俺を1番にしてもらわなきゃね..♡
🐣「という事で買い物!」
😺「まろのおしゃけ買う~‼‼」
🐣「まろのお酒は買わない!」
「俺の服を買うの!」
😺「じゃあ帰る~..」
🐣「分かったよ..買うから!付き合って!」
😺「うん!♪」
🐣「はぁ..連れてくる相手間違えたかも..」
このうるさいのはまろだ。
お酒が大好きなただの酔っ払い。
だけど顔は整ってるし、おしゃれだから連れて来た..
🐣「どれがい~かな~♪」
-if side-
りうらがなんでこんなに楽しそうにしてるのか分からなかった。
確かにこいつ(りうら)はおしゃれが好きだけど、こんなに楽しそうに選んでるのも見たことない。
🐣「ねぇまろ!」
「真面目に選んで!」
😺「は~い」
そう言って黒に赤のラインが入った服をりうらに渡し、
😺「こんなのはどう?」
と言った。
返事はすぐに、
🐣「いいねぇ!」
🐣「あ、でもこれないくん嫌いかも..」
「やっぱこれはいいや!ありがとまろ!」
ない..くん...?
誰だ?
友達?
😺「りうら、ないくんって..?」
🐣「あぁ!友達...みたいな?//」
少し顔を赤くして答えた。
😺「そっか」
そう言ってりうらは洋服とネイルをして、髪の毛も変えて別れた。
-りうらside-
買えてよかったぁ~♪
まろ連れってって正解だったかもなぁ~♪
ないくん、気づいてくれるかなぁ..///
-急に夜までびゅんっ..?-
”チャリン”
モ「いらっしゃいませ~‼‼」
🐣「は~い!」
モ「ご指名どうぞ!」
🐣「えっと、ないく...」
またタイミングが悪い。
ないくんと楽しそうに話す女の人が目に入った。
昨日と同じ人だ。
確か.. ”瑠衣” といった。
🐣「今話してる人でもいいんですよね..?」
モ「もちろん!」
🐣「じゃあないくんで!」
モ「ないこさん指名で~す‼‼」
大声と共に、ないくんが走って来た。
瑠衣さんと一瞬目が合った。
🍣「り~うらっ!」
🐣「ないく~ん‼」
🍣「来てくれてありがとっ!」
「行こっか♡」
🐣「うん..♡」
ないくんと席まで歩くだけで、胸が”ドキン”と鳴っていた。
🍣「りうらぁ、今日かっこ可愛いねっ!」
🐣「えっ⁉そうかなぁ//」
🍣「うん♡」
ないくん、やっぱりすぐ気づいてくれた..♡
今日はすごく嬉しくて、高いお酒をたくさん飲んで帰った。
-ないこside-
きっとりうらは知らないだろう。
瑠衣さんといるよりりうらといる方が楽しいってのは本当だってことも、
今日のりうらを見て、少しだけ、ほんとに少しだけ、
”好きだ” って思ったことも。
6話終了。
どうでしたかぁぁぁぁぁぁぁ!
次はないこ様メイン?な気がする!
感想待ってまぁす⤴