公開中
ホストの君へ_
やっほぉぉ!
夜遅くて眠いなぁ~....
てか、いれりす様と繋がりたいっ!...w
小説むずすぎぃぃぃ
やめたくなる..☆
てか、下手すぎて泣くし...w
~部門①~
じゃ!本編レッツゴー!
ーーーーーーーーーキリトリーーーーーーーーーー
🐣「”んッ”....」
「”いっだぁ”..⁉」
朝、起きたら部屋のベットにいた。
何があったのか、頭がすごく痛い。
昨日....
”可愛い”
🍣「そだっ!」
「なんかお酒飲むっ?りうら。」
🐣「うん!」
🍣「じゃあメニュー、はいっ!」
🐣「ありがとう!」
さっきの事は想像もできないぐらい明るい空気だった。
でも、その空気は少し崩れた。
🐣「え...?」
🍣「どしたっ?」
🐣「いや!なんでも」
ないこが渡してくれたメニューにはたくさんのお酒がのっていた。
だけど、お酒1つ1つがとても高い。
1番安いのでも7万するのだ。
ざっとメニュー全てに目を通すと、1杯100万もするのもあった。
高い。
”払えない”。
俺の頭はその言葉でいっぱいだった。
🍣「りうらっ...?」
🐣「あ、ごめん!」
どれにしよう...
とりあえず1番安い物にしようとした時..
🍣「りうらりうらっ!」
「俺これがい~なぁっ♡」
🐣「え..?」
ないくんが指差したのは13万のお酒だった。
高い、高い、高い、高い。
でも、
🐣「いいよっ♡」
🍣「わぁい!」
「りうら好きっ!」
🐣「...////」
-ないこside-
あぁ。単純だ♡
人って不思議だ。
笑って、少し頼み込めば簡単に貢いでくれる♡
りうらも、そうだ♡
ほしいなっ...とか、だめっ..?って言うと、
いいよって言ってくれる♡
こんなに簡単に稼げて、あぁ、楽しい♡
🐣「ないくんっ!でさ~_______________w」
🍣「えぇっ?そうなの?w」
何気ない会話が続く。
-りうらside-
あぁ、そうだ。
昨日結局お酒をたくさん飲んで、酔って、帰って来たんだ。
頭が痛い。
吐き気もする。
🐣「今何時っ...?」
目覚まし時計を見ると...
🐣「10時⁉」
遅刻だ。
今日は大事な会議があるのに。
スマホを見ると、先輩からたくさんの電話通知が入っていた。
🐣「あぁ...。」
怒られる。
二日酔いで遅刻なんて言えない。
🐣「とりあえず..電話.....」
上司に電話をかける。
🐣「もしもし。お疲れ様です。」
「本日、体調が悪いため、お休みをいただきます。」
”ブチッ”
っと電話を切る。
ふと、財布の中を見た。
🐣「いちっ、にぃっ、さんぜん..」
持ってるお金は少ないのに、
🐣「ないくんに会う準備しなきゃっ」
この時から依存しかけていたのかもしれない。
3話終了。
どうでしたかぁぁぁ!
感想待ってますっ!