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ホストの君へ_
ども!
ずっとこれ憧れてたぁ!
あいむ🎲💎です(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
~部門①~
頑張って書くんで応援してください!
じゃあ本編レッツゴー!
ーーーーーーーーーーーーーーーキリトリーーーーーーーーーーー
🐣「ちょっと..!先輩!
本当にいいですから!」
👩「いやいや、面白いから!
遠慮とかいらないのよ!」
🐣「遠慮じゃないです!
本当にいいです!」
周りも騒がしい。
金曜日の夜。
疲れ切ったため息も、騒がしいフラツイた声も聞こえる。
そんな中、女の人に腕を引っ張られて歩く男の人がいた。
-りうらside-
はぁ...
今日もいつも通り帰ろうと思っていた。
自分は愛想がいいわけでも悪いわけでもないため、いつも仕事は早く終わらせ、帰っている。
今日も帰ろうとリュックを背負った瞬間だった。
👩「り~う~ら~くん!」
”ドンッ”
っと体が前に押し出される。
🐣「ゲッ...」
この人は先輩”美弥”というらしい。
あまり人と関わらない俺にも結構ちょっかいをかけてくる...
いわゆるうざい先輩だ。
👩「ゲッとはなんだ!w」
ヘラヘラ笑いながら話してくる。
🐣「いえ、疲れてるだけです。」
👩「そっかw」
🐣「それより、俺今日用事あるのでお先に。」
そう言って先輩の手を振り払う。
”ガシッ”
進もうと思ったが先輩の手はまた俺の腕を握った。
🐣「え..?」
👩「いやいや、用事って言ってもどうせ家で一人でしょ?w」
🐣「はい..?」
正直なにを言ってるのか分からなかった。
先に帰ると行ったのに、この人は止めた。
👩「もう!今日は一緒に行きたい所あるから!w」
「行くよ!」
🐣「いや..だから..!」
そして今にいたる。
🐣「先輩!」
「離してくださいって!」
👩「いいから!」
👩「着いた~‼‼」
そう言って止まった。
どうやら店の前で止まったらしいがその店はピンクの眩しいライトに酒..?のような臭い匂いがする。
店の看板と思われる所には大きく書いてあった。
”ホスト” と...
👩「さっ!行くよ!」
”チャリン”
モ「いらっしゃいませ~」
かん高い声と響く頭の上の鈴の音が聞こえる_。
1話終了。
初めての小説どうでしたかぁぁぁぁ!
感想待ってますっ